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スキナモノート

SEOやマーケティング、WEB系に役立つ情報を発信しています。好きな事を中心に、文房具の記事もたまに。

今日の一杯。やなか珈琲店。ティモールロロサエ。

珈琲

最近珈琲屋さんで珈琲を飲む機会を作ったりしてます。
お気に入りは家の近くにある「やなか珈琲店」
やなか珈琲店はコーヒー豆を販売しているのですが、焙煎する前の生のコーヒー豆を購入することができます。もちろん焙煎もしてくれます。

お店では注文から焙煎して抽出した淹れたの新鮮な珈琲を飲むことができる。
いつも頼むのは、本日の珈琲。
お店にある30種類以上の豆からその日に選ばれた珈琲を淹れてくれる。

本日の珈琲は東ティモールのティモールロロサエ。

最初飲んだ時には濃く感じましたが、苦味や酸味は少なく、すっきりとして飲みやすかったです。

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こんな感じのゆるい珈琲日記も良いかなと思い書いてみました。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。感謝。

 

2017年の手帳もトラベラーズノートに決定。来年度版のリフィルを購入しました。

手帳 文房具

早いもので今年も明日で10月が終わります。
後二ヶ月で今年も終わり。そこで来年の手帳について考えてみました。
今年の2月に手帳をトラベラーズノートにしました。経年変化を楽しみたいという理由からです。

www.sukinamonote.com

 経年劣化が好きならば長く使わなければ意味がありませんね。それにトラベラーズノートはすごく使いやすいのもありますし、愛着も湧いてきてます。
考えてみたとは言っても、迷わずに2017年に使う手帳はトラベラーズノートに決定しました。

※2017年版リフィルに付属のカスタムステッカー写真を公開してます。もし中身を見るまでの楽しみにしている方がいたら、手元に届いてご自分で確認してからお読みいただければと思います。

2017年版のリフィルを購入

ネットでの購入を考えていたのですが、私の住んでる街に大きなこだわりの文房具屋さんがあって、そこに行ったら2017年版にトラベラーズノートのリフィルが売っていたので本日購入しました。

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上の写真に写っているのが、2017年版の月間リフィルです。特に変更はないようですね。いつもどうりの感じです。2016年の12月から書き込めます。
隣に写ってるのが私のトラベラーズノート。8ヶ月ほど使って傷が増えてきてます。まだ色が落ちてきたりという感じはありません。革の感じが来年の終わりにはどうなっているか楽しみなところですね。

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中にはリフィルの他に、カスタム用ステッカーとDIARYGUIDEが入ってます。

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今年2016年と来年度2017年のカスタムステッカーの違いです。切手になっているステッカーのデザインはだいぶ違いがあります。

トラベラーズ購入時の記事には色々リフィルを購入して詰め込んでいたのですが、今の所はリフィルに使っているのは

  • 月間スケジュール
  • MD用紙(無罫)
  • クラフト紙

こんな感じで落ち着いてます。入れすぎるとどうしての書きにくかったりするので減らしたのと、あまり使わなかったものは外してます。無印良品のパスポートサイズメモはたくさん書いてすぐになくなってしまったのですが、それはMD用紙の裏面から書くようにしました。リフィルを外した方が結構書く量が増えたかも!?なんとなくですが。

そんなこんなで来年もトラベラーズノートをガシガシと使って味を深めていこうと思ってます。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。感謝!

そろそろMACを買い換えようかなと思っている私の頭の中を公開します。

モノ・ガジェット

お久しぶりです。すっかり季節も秋になり過ごしやすい日が続いてますね。
DREAMARKの方ではほそぼそと書いているのですが、スキナモノートを更新するのに時間が空いてしまいました。

色々とあり、今もパソコンに向かって居る時間が長くなっているのですが、そのパソコンの調子がどうも良くありません。

今回調子が悪いのはメインマシンMAC PRO。たまに勝手に再起動してしまいます。夏は暑さでそんなこともあったりしたのですが、涼しくなってきてるので、どこか調子が悪いのかと。中を見た感じメモリが怪しいんですけどね。

このMAC PROはMA970J(Early 2008)です。
Intelを搭載した2代目MAC PROですね。a.k.a 暖房機とも。夏場はかなり熱くなります。逆に冬は足元ポカポカ。

これをベースにメモリを増設したり、HDDを増やしたり、SSDを積んだり、GeForce GTX 750 Tiを搭載したりと、OS El CapitanをインストールしてPhotoshop CC(2015.5)をはじめ、Premiere CC(2015.3)やAfter Effects CC(2015.3)などもなんとか使えるように仕様を変更してきました。
初期についているグラフィックボードのNVIDIA GeForce 8800 GTではAdobe CCのソフトが起動しなかったり一部機能に制限が出てしまいましたが、GeForce GTX 750 Tiは2MBでOpenGLにも対応しているので3D機能も使えてます。
ちなみにこのGeForce GTX 750 TiはWindows用のグラフィックボード ですが一部はMACでも使えます。値段もそこまで高くなく、機能的にもそこそこなので一時期人気もあった商品です。

SDの動画編集位なら現役でいけますが、さすがにHDの動画編集なんかするといっぱいいっぱいです(笑)4Kはそれ以前の問題ですね。
フォトショップでは高解像度の印刷データは少々もたつきもありますがWEB系であればぜんぜん問題ありません。

このMAC PROは長い間一緒に頑張ってきた戦友というか相棒です。また直して使おうかとも考えているのですが、買い替えも検討しはじめてます。検討しはじめると調子が良くなったりしたりもしてます(笑)

次に買うとしたら、旧型MAC PROの中古も考えてみましたが、旧型MAC PROを二台おけるスペースはありません。
そこで思い切って
新型のMAC PRO(筒状)かiMAC(27インチ)かなと。
iMAC、MACPROにしても自分の欲しいスペックに合わせてオプションを付け加えると、¥300,000〜¥450,000(これから色々書きますが、もしかしてここが一番のネックかも)

iMac 27"

iMACは格好良さであれば一番好きだし27インチで5Kのディスプレイ一体型というのはとても魅力です。Appleはディスプレイのみを販売していない今では惹かれる部分が個人的にはありますし、一度試してみたい気持ちもあります。
一体型なので、本体内部やディスプレイどちらかの故障であっても両方失うという部分と拡張性が低いのがネックになって本体とディスプレイ一体型のiMACシリーズは使ったことがありません。

ちなみに10月27日(日本時間28日)にAppleは新製品の発表をするという情報が流れてますね。

www.gizmodo.jp

おそらくはMAC BOOK PROの新製品との予想ですが何か新しいMACを発表するとの噂。iMACも噂はありましたが今回はないのでしょうか。もしiMACを買うにしてもとりあえずは28日を待って様子をみてみましょう。

もう一つの噂としてはGPUを搭載したディスプレイが出るとか出ないとか。これは今回はないと思うのですが、来年春あたりにあるかも!?と期待はしてます。買えるかどうかは別ですが。

New Mac Pro

そしてAppleからディスプレイが復帰して出るとなると、それに合わせて新型のMACPROが出るのではないかと勝手に予想してる自分がいます(MACPROは現在ディスプレイのオプションもありません。他社製品を推奨)

新型MACPROが発売されたのが2013年。すでに3年が経ってます。MACPROもそろそろなのかなと。MACシリーズでは3,4年バージョンアップが何もないということも結構あったりするんですよね。この辺はAppleの戦略云々の話になるので割愛しますが。

iPhoneが一年に一度位に新型が出ているのを考えるとイメージ出来ないですよね。モノが違うこともありますが。

MACPROを買うネックもここなんですよね。発売が昨日10月23日でちょうど3年経過。4年目に突入です。このちょうど3年経過というのがまたもどかしいというか(笑)これが1年2年経過なら全然問題なく決めれたんですよね。
グラボがー!Thunderboltがー!なんていうことも頭をよぎります。
自分がやることを考えると今の新MACPROでも充分すぎるほどに充分なんですけどね。将来的に考えるとー!
MACPROの場合は拡張性が高いので、今使用中のMACPROのようにパーツを取り入れながら使っていくこともできるので問題がないといえばないのですが。
とかこの辺はもう無限ループです(笑)

MACは欲しいと思った時が買い時。なんていう言葉がありますが、本当これなんですよね。

そう分かっているのですが、まだ時間に余裕があるので、もう少しだけ無限ループを楽しもうかなと思ってます(笑)

今日作業してこの記事を書き終えるまでは再起動などしませんでした。もしかして買い替えはしばらくなし?

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。感謝

newbalance numericが日本上陸したのでPJ STRATFORD 533購入とレビューをPLAN Bの思い出と共に。

モノ・ガジェット

 7月9日よりついに日本でも発売になったnewbalance numeric(ニューバランスヌメリック)丁度スケートボードシューズを買おうと思っていたタイミングで発売されたので購入してみました。今回は購入に至った経緯や、購入したシューズ(PJ STRATFORD 533)の紹介をしていきます。

スケートボードシューズ を何故買ったのか

何故スケートボードシューズを購入したのかというと、来月に短期間ですが、東京を離れて過ごします。その場所は海がの近くなのですが、何か夏らしいことでもしようかなと思いまして。サーフィンなんかも良いとおもったのですが、私は泳ぎが苦手なので却下。必然的にマリンスポーツなんかも省いていき、昔やっていたスケボーでもやろうかということになりました。 

スケボーをやるといってもトリックなどハードな感じではなく、気持ちよく走る。そんなイメージをして、クルーザーかPennyのような小さめのスケートボードでクルージングを楽しめればと考えてます。

そこで、スケートボードシューズも買おうかと考え、最初はバンズのスリッポンやERA、オールドスクールを物色。この辺の商品は値段的にも安いし、昔履いていたこともあり、バンズのグリップ力が好きなのでほぼ購入をしようと思っているところに、ある1つの情報が入ってきました。

newbalance numericの日本上陸

その情報というのはnewbalance numericが日本でも正式に展開をされるという情報でした。早速WEBサイトを見てみると、私の心はバンズから離れnewbalance numericに傾いていきました。

www.newbalance.co.jp

newbalance numericとは

newbalance numericはNewbalanceのスケートボードシューズラインです。チームのメンバーにはPJ LaddやAlto Saariなど実力派スケーターを揃える。海外では2013年から始まっていたのですが、日本には未上陸。輸入品などで購入は可能でしたが、NewbalanceJapanでの正式な扱いはありませんでした。
そして2016年7月9日より日本でも展開を開始。
取扱いは一部スケートボードショップなどで本格展開などはまだまだこれからなのでしょうか。

 

もう1つの後押しはPLAN B

newbalance numericのシューズは安いものでも10,000円程します。VANSは4,800〜7,800位で購入が出来ます。Newbalanceは何足も持っている位に好きで、このブログにも何度かNewbalanceの記事を書いてます。
しかし、好きとは言っても金額的にどうしようか悩んでいた所にまた1つ情報が飛び込んできました。
それは先ほど書いたPJ Laddというスケーターです。私もスケートボードから離れあまり情報も見ていなかったので、このスケーターのことは知りませんでした。なので調べてみると、かなりの実力派で人気もあるスケーターのようでした。しかも所属チームは、PLAN B。
20年前位にすごく人気のあったチームです。私もビデオなんか見たりして好きなチームでした。

PLAN Bとは

1990年代初頭にマイク・タナスキーが立ち上げたチームで、当時人気だったH-Streetなどから有名なスケーターを引き抜いたりして、発足からオールスターチームのような存在でした。数々の技を発明した天才、ロドニー・ミューレン(ワールドインダストリーズ創設者)。DCシューズで有名なダニー・ウェイやコリン・マッケイ。後に「GIRL」を立ち上げるマイク・キャロルやリック・ハワード。

さらにはパッド・ダフィーにサルバービア、ジェレミー ・レイなど(記憶の中ではこの位ですが他にもいました)本当に豪華なメンバーが揃ってスケートボード界を躍進してました。私はロドニー・ミューレンやジェレミー・レイが好きでした。PLAN BのTシャツを買ったりもしていました。

その後創始者のマイク・タナスキーが亡くなり、ダニー・ウェイやコリン・マッケイがPLAN Bを支えていくも、マイク・キャロルやリック・ハワードがPLAN Bを抜ける形で「GIRL」を立ち上げ、H-StreetからPLAN Bには参加しなかったエリック・コストンやガイ・マリアーノなど実力派のメンバーを揃える。そしてビデオを撮影するのは、アカデミー脚本賞を取ったこともある映画・PV監督の鬼才スパイク・ジョーンズ。メンバーの凄さやビデオのスタイリッシュさで、一躍人気はPLAN BからGIRLへ。その後ChocolateやFourstar、LAKAIなど派生していく。

この辺はスケートボード界でも色々とごたごたがありました。GIRLに対してワールドインダストリーズ系列がブランドを立ち上げるなど。

こうしてPLAN Bは終わったという所までは自分も知っていたのですが、2005年にダニー・ウェイやコリン・マッケイが復活して今でも続いていました。

ちなみにダニー・ウェイやコリン・マッケイはDCシューズの看板ライダーとして活躍していくのですが、このブランドは、コリンマッケイの兄であるデイモン・ウェイとケン・ブロックのウェアブランドである「Droors Clothing」のシューズ部門として「Droors Clothing Shoes」の略として「DCShoes」が立ち上がりました。

newbalance numeric購入を決断する

そんな思い出もありやnewbalance numericの日本上陸と合わせて、色々な想いが一致。これは買うしかないという決断にいたりました。こういうのって値段の部分を飛び越えてしまったりします。

いざ購入をしようと決めて、次はどのモデルを購入しようか迷っていたのですが、当初より黒いシューズが欲しかったので「PJ STRATFORD 533」に決定。Newbalanceの公式オンラインショップの通販で購入をしました。

PJ STRATFORD 533とは

このモデルはもともとチームモデルであったSTRATFORD 479が前身。このシューズをPJ Laddのフィードバックと共に開発したのがPJ STRATFORD 533。PJの名前も入り、newbalance numeric初のシグネイチャーモデルとして発売。
元々PJ LaddからPLAN Bに行き付き、newbalance numericを購入しようと思ったので、彼のシグネイチャーモデルを買うのは必然だったのかもしれませんね。500番代というのもまたNewbalance好きには嬉しい所です。

newbalance numericから発売されているのは今のところ、全四種類。PJ STRATFORD 533以外には、

かなりスポーティで高機能、Newbalanceらしいデザインの「868」

アルト・サーリのシグネイチャーモデルの「ARTO 358」

クラシカルなローテクデザインのスタンダードモデル「QUINCY 254」

PJ STRATFORD 533レビュー

だいぶ長くなりましたが、ここからがシューズのレビューです。
PJ STRATFORD 533のミッドソールには最近のNewbalanceの靴にも採用されているREV LITEを採用。アッパーは一枚革(人工)ですが、見た目はステッチにより往年のNewbalanceデザインを採用してます。製造はMade in Chaina。アッパーのスエードはシンセティックレザー(人工)Newbalanceの他の製品とは違いザラザラした質感です。この辺の詳細はわかりませんが、質が悪いというよりも、スケートボードの摩擦に負けないように何か加工をしているのかも。
強度面でいえば、1700から採用されているN duranceも採用されている。

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斜め後ろから見るとこんな感じになります。この辺のデザインはNewbalanceでもお馴染みのデザイン。Nマークはステッチなどはなくラバーテープ。

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ソールはこんな感じです。newbalance numericのロゴが入ってます。写真では見えづらいですがREV LITEの表記もあり。Newbalanceでは見かけないデザインですが、グリップ力はどんなものでしょうか。試したら追記します。

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ベロや履き口周辺はメッシュを採用。この辺にスポーツブランド感を感じます。ベロはかなり厚めな感じです。ここにもnewbalance numericのロゴが入ってます。

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上から見るとこんな感じです。かなり丸みを帯びてるラインです。一枚アッパーなので切り替えなどはありませんが、ステッチによりNewbalanceの往年のデザインを表現してあります。実際に見ると結構わかりづらい感じ。

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実際に履いてみると、さすがNewbalanceといった感じでクッション性はかなりあります。スケートボードをしない人でも街履きでも大丈夫ですね。横幅はかなり細めなので、いつもよりも大きサイズで購入した方が良さそうです。フィット感はかなりあります。足をしっかりとフォールドしてくれるのですが、それを窮屈と感じる人もいるかもしれません。
靴自体の素材としてはあまり高級感がありません。スケートボードをするとかなり靴が痛むのでスケートボードをする前提としての素材選びなのだと思います。

最後に

こんな感じのnewbalance numeric PJ STRATFORD 533の購入記&レビューでした。まだボードは買っていないのですが、東京を離れるまでは普通に履いて慣らしておこうと思ってます。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。感謝 

はてなブログのテーマCONTENTSと新テーマの草案。

はてなブログ

先日発表したように、私のもう1つのブログであるDREAMARKではてなブログのテーマを公開してます。おかげさまで、先日500インストール達成出来ました。ご利用していただいている皆様、ありがとうございます。 

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CONTENTS - テーマ ストア

CONTENTSとは?

今スキナモノートでもCONTENTSのテーマを採用(PCのみ)しているのですが、このテーマのコンセプトは「主役はコンテンツ」ということで、最初から数種類のCSSを採用しています。レスポンシブにも対応。昨日ブレークポイントを1つ増やしたので更に細かくレスポンシブ表示ができるようになりました。

CONTENTSって何?を説明すると、詳しくは下のリンク先の記事に書いてあるのですが、抜粋をさせていただくと、

  • グローバルメニュー
  • フッター
  • リコメンド枠
  • 対話形式
  • コラム欄(三種類)
  • カエレバデザイン済
  • ヨメレバデザイン済
  • 目次
  • ページャー
  • 続きを読む

といったようなCSSが適用されています。使う人はカスタマイズに集中することなくコンテンツ(記事)を作ることに集中してもらえるというものです。

www.dreamark.tokyo

グローバルメニューやフッターはスキナモノートでも当初より採用していたものをCONTENTSの利用しています。
対話形式は「SEO国物語」で使っていたものです。あれもしばらく書いてない(汗)いつかまた復活するかも知れません(笑)
リコメンド枠はグルーバルメニューの下などに表示させたりして使います。これは今自動化している所です(ほぼ完成している)

CSSはテーマに適用済なので今のところはこの辺の機能はHTMLを貼り付ければ下の図のように表示されます。

CONTENTS機能一覧

対話形式

下のような人のイラストが初期状態です。これは私が作ったものなので自由に使えます。後は自分で写真などのURLを入力すれば変更可能。

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リコメンド欄

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フッター

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カエレバ・ヨメレバ
7月15日から図書館にも対応しました。

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色をコピペで簡単に出来たりと色々と試行錯誤しているの所です。CONTENTSについてはざっとこんな感じなのですが、今度もう一つのテーマを作りたいと思ってます。

新テーマの草案

昨日考えてみたのですが、ベースはCONTENTSで、コンセプトは逆にしてみようと思ってます。コンセプトも違えば使用してくれる人も違うのではないか。そう考えて今は草案からのラフを作ってみたところです。

なかなか良い感じに出来てきているのですが、使ってくれる人からしたらどうなのかなというのも拭いきれません。どんなことを望むのかアンケートしてみても面白いかもしれないですね、どんなテーマがあれば便利ですか?みたいな感じで。

今後そういうこともするかも知れませんが、とりあえずはこのまままモックを作ってみます。そして、またいずれ公開をさせていただこうと考えてます。

もちろん今の段階で何か希望があれば言っていただいても構いません。必ず採用できるかは分かりませんが(笑)

という訳でまたこの後作業してみます。

久しぶりのSEO記事

それと、今日の昼間にDREAMARKの方で久しぶりにSEO関係の記事を書きました。How to記事ではないですが、WEBの過去からの流れなども書いたので見る人にとっては懐かしいかも。FrontPageExpressとか(笑)もし興味あればお読みいただければ嬉しいです。

www.dreamark.tokyo

以上、最後までお読みいただきありがとうございます!感謝